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アルボムッレ・スマナサーラの感想とレビューならココッ!

徳川家康公の御遺訓にそこで会って買って来ていつも机の中に入れて時々出して読んでいます。怒らないことの意味を勘違いするといけません。内容もすべてではないのですが、共感できる部分も多くあります。

コチラです♪

2017年03月13日 ランキング上位商品↑

アルボムッレ・スマナサーラ怒らないこと [ アルボムッレ・スマナサーラ ]

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いつも怒ってばかりいる自分を反省しました。でも解ったことは偉い人は同じことを言うということです。とても読みやすい文章で書かれていて、さっと読め、内容自体は小学生でも理解出来るものだと思います。私には難しくて、読むと寝てしまいそうになりますが、主人や両親にはとっても好評!怒ることはやめた!だそうです。人間怒りたくなってしまうことってありますよね。とにかく精進です。読みやすい本で1日〜2日でベットの中で夜くつろぎながらすぐに読んじゃいました。その言葉の部分がずっと頭の中にありました。恐らくほとんどの方が読んだあとは怒る回数が激減すると思います。「気はながく、勤めは堅く、色薄く、食ほそうして、心ひろかれ」これもすなわち怒らないことです。だけどただ怒るなと言ってもどうやって怒らないようにするか!そっちの方がもっと重点的に書かれていれば!もっと為になる本だったのですが・・!要は怒らないことは難しいのですよ。怒りはどんな場合でも破壊につながり!心の平和を保つことをいかに妨げるかよく解ります。これほどわかりやすく仏教の考え方を実践的に解ける人はそうはいないのではないかと思います。読み終わりましたが!とても為になりました。これを読んだからと言って怒らない人間になるのは私には非常に難しいような気がしますが!怒りがいかによくないことか!あるいは!自分が怒ってしまった時に振り返りが出来るようになった。素晴らしい本だと思います。これを読んで少しは性格改善できれば良いのです・・。お勧めです。と思っております。大変分かりやすく仏教の法話を交えて怒ることの愚かさを教えてくれる本です。怒りたくなるようなことがあったらしっかり注意をして!あとは相手にしないようにしています。あまり怒らない人にもお薦めです。「怒りは敵と想え!己を責めて人を責むるな」という言葉なのです。前半はむししてよい。怒ることは幸福を失う、だからともかく「怒らないこと」ということがとくとくと説得されていました。だからその都度怒ってばかりいては自分の人生がだいなしです。ブッダの教えによると!怒らないことが幸福の秘訣だそうです。仏教関連の本と知らずに買いました。読了後はイライラすることも減り『とてもいーかんじ☆』です。最近いらいらしている人にお勧め。自身を大切にするなら怒らないことですね。しかし、かなり次元の高い要求です。ひさびさに良い本に出会えました。テーラワーダ仏教の長老である筆者に興味があり購入しました。実際この本を読んでから、少し穏やかな気持ちで仕事ができるようになった気がします。怒りは誰にでも出る感情なので!なるべく怒こらない習慣がつくまで何度も読み返したくなる本です。くどいので。だから解っていることばかりが書かれていた本でした。たいへんに生き方の参考になります。以前よく日光に行っていました。それでこの本を読んで見る気になりました。久々に よい本に出会った。とてもよかったです。普段は特に、気にすることもない自分の感情ですが、良いことがいっぱい書いてあり、そのあり方を考えさせられました。怒らないで処理することが大事です。もうすでに意識して実行していたことなので・・。また、仏教をわかり易く教えてくれた本でした。人間としての器が少し大きくなった気がします。値段が安いのも良いです。わたしのような短気な人間にとっては、とてもためになり、実践してみようと思う。解っていますが難しいです。このシリーズの本を初めて読みましたが、とても気に入り、揃えていきたいな。「怒るな」この一言に尽きるのです。わかりやすく書いていただいてあるので!無理なく読めます。怒りが常に出やすい癖のある人には!『どうして怒りがいけないのか』という思いが出て理解しがたい部分もあるかもしれませんが!怒ることをやめたいな。ちなみに2も同時に買いましたが!個人的には1の方がおすすめかな?自分の思い通りにならないとすぐにキレたり怒る人が激増している感がありますが!この本でも読ませたいものです。著者を初めて知りました。とても分かりやすくためになりました。だから怒らないことを意識したことの無い人は読んでみるといいし、意識して実行している人も再確認の為に読んでも無駄にならないです。人間にとって、怒りがいかに悪いかわかりました。だから怒らないことと言われてその意味を正しく解釈するといいです。やっぱり同じことが書かれています。あと私が常に頭に入れているもうひとつの言葉は天海大僧正後遺訓です。自分はちゃんとしていても!世の中迷惑な人間が多いんですよ。と思っている人は!読んで損はないと思います。後半だけで値千金の本。やさしい内容ですが、濃い。そうすると怒らないですみます。でも怒ることと注意をすることとは違います。この本のエッセンスは後半。怒らないことの参考としてなら読んで見るのもいいのでは・・。。